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ただ今

ただ今救う本願だと、思おう思おうとしていました。

先送りして、ただ今救う本願だと思えないから 救われないのだと思っていました。

ところが、私の思いとは全く関係のない救いでした。

「ただ今助ける」との、阿弥陀様の御心でした。

「ただ今助ける」という本願でした。

私の思いなど、コロコロ変わってあてにならない。

あてにならない私の思いが、ほんのちょっとでも必要な本願だったなら、その本願は成就しないでしょう。

あてにならない者と見抜かれての本願でした。

なむあみだぶつ  なむあみだぶつ    (m)
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効率重視

いかに合理的に効率よく、目の前のことをこなしていくか。

少ない努力で、それなりに納得のいく成果を出していくか。

全部に100%の力を注いでいては、時間も足りないし体力も続かないから、

優先順位をつけては 90%、70%、50%・・常に妥協点を検討している。

力を入れるところと、手を抜けるところを考えながら、無駄な動きの無いように計画し・・。

そうやって少しでもゆとりを作っておこう、休める時間を確保しよう、そんな事ばかり考えている。

そして、自分は効率よく動けるんだと 自慢にさえ思っている。

でも 阿弥陀様は違う。

常に全力投球。妥協などされない。力も抜かれない。差別も区別もされない。

十方衆生を一人残らず救い切られるまで、ひとときも休まれず、命を投げ出されての救済活動。

楽したいばっかりの自分とはえらい違い。

阿弥陀様、阿弥陀様、・・・ありがとうございます。

反省して、少しでも心を込めて相手の立場になって行動できるように心がけたいと思います。

南無阿弥陀仏  南無阿弥陀仏      (m)

友の嘆き

S会の教義が、親鸞聖人の他力廻向の教えを破壊するものであることを、

お聖教の根拠を出して、ネット上で明かしてくれている友人。

「S会のおかしさに気付いて、会を辞める人は急激に増えているけれど、やめた後

正しい他力廻向の教えを聞こうとしないで、そのまま仏教から離れてしまう人があまりに

多い。必堕無間(地獄)でないなら、もう聞かなくていいや、と思うらしい。」との言葉。

以前、「S会の教義のおかしさに気付いてをやめた人が、本当の親鸞聖人の教えを

どこで聞けばよいか困らないように、何とか道筋を作りたい。」と、正しく説いている人や

処をあちこち見聞きしては、探していたのを知っている。

何とか、本当の親鸞聖人の教えを聴聞して、信心決定の身になってもらいたい、との

法友の真剣な気持ちに触れて、胸を突かれる思いがした。

今聞き開かなければ、また未来永遠に流転輪廻していかなければならないのです。

何のためにS会に入っていたのですか・・?   (m)

重誓偈

日曜日に 『重誓偈』(大無量寿経)のお話を聞かせていただいた。

阿弥陀仏が 四十八願を建てられたのち、重ねて、十一の偈としてのべられたもの。

  われ仏道をなるに至りて   名声十方に超えん。

  究境して聞こゆるところなくば    誓いて正覚を成らじ。 (3番目)

仏の命をかけられた 南無阿弥陀仏。 大宇宙に届かぬところはない 南無阿弥陀仏。

大宇宙の仏方の言葉となって届いて下さった。

そして、お誓いの通り、お誓いによって、私のところにも聞こえてきました。

本願がなければ、私の助かる道はなかったのです。

重ねて誓って下さった、強い思いが 強い決意が 深いお慈悲が ありがたいです。

本願がなければ、未来永遠 流転輪廻し続けて、永遠に苦しみ続けるしかなかったのです。

因果は巡り巡って、苦しみから抜け出す方法などなかったのです。

阿弥陀仏の願いが、私の救いのすべてであると 感じさせて頂いたご縁でした。

なむあみだぶつ なむあみだぶつ なむあみだぶつ   (m)

顕正新聞

親鸞会の降誕会

「元会員から見た浄土真宗親鸞会」というブログに下記のタイトルで記事がありました。

降誕会ーこんな説法は「浄土真宗の破壊」です

是非読んで頂きたいのですが、一つ不思議なことがあります。親鸞会の降誕会で会長がどんな話をしたのかということが、何処かのブログの僅かな情報を頼りにしなければ分からないと言うことです。

これはどうしたことでしょうか。正当な親鸞学徒であるはずの親鸞会の、報恩講と並ぶ行事であるの降誕会での、唯一の善知識の会長の説法の内容が、公に伝わってこない。公式サイトにも載らないし、顕正新聞にもまともに書かれない。

少なくとも去年の降誕会では話の内容が顕正新聞に載っていました。ただ、2回目の掲載が論説の形でなされ、随分付け加えられ内容が会長の話と違っていたため、支部長に指摘しましたが。

これでいいのでしょうか。自信があるならば詳細な内容を新聞に掲載し、「文句があるなら言ってこい」と言えるはずです。新聞にも載せられない事情があるのでしょうか。

現役の会員の皆さんは、F館がトップ記事の顕正新聞で満足できますか?
報恩講、降誕会といえばそこでどんな話がなされたか、それが最大の関心事であるはずです。
そして過去の新聞を見ればトップから特集記事で内容が掲載されていました。

1年前と比較してさえも、こんなに変わってしまっているのです。

情け無いことでは有りませんか。(P)





ピカピカ

カプセル

「はやぶさ」は見事に、目標地点のど真ん中にカプセルを投下しました。
写真映像をみて驚かされます。ピカピカと誇らしげに輝いています。計画段階、開発製造、運用段階で格闘した技術者達の誇りを表現しているかのようです。

そして、そのカプセルは小惑星の何かを封入してしているかも知れません。

7年前に新聞の片隅で小惑星に向けて旅立った日本の宇宙船のことを知り、チャレンジ精神に拍手を送りたい気持ちになりました。小惑星に着陸し、かけらを持って帰ってくるという、成功するとはとても思えないハードルの高いミッションでした。

宇宙船といえば有名なのは、アポロ(月)、バイキング(火星)、ボイジャー、パイオニア、最近では彗星の塵を寒天(ゲル)にくっつけて帰ってきたスターダストなど、どれも凄いなーと思っていましたが、それらに決して引けを取らない冒険を低予算で完遂させました。

忘れかけていた頃に、「もうすぐイトカワ到着」「通信回復」「まもなく帰還」と教えてくれたのは新聞です。毎日新聞は署名入り記事ですが、同じ記者がずっと追い続けている事が判ります。地道でもジャーナリズムの原点を忘れないで欲しいですね。

しかし概してマスコミ(特にテレビ)は、この快挙に対する扱いが低すぎます。
感情的な報道や、世の中の風潮に迎合する報道が多く、他が騒ぎ始めてから騒ぐ姿勢を見ていると「凄いものは凄い」と自らが感じ取る感覚が麻痺しているとしか思えません。

同じことを一斉に報道し始める姿や、特定の人をみなで悪く言う報道姿勢を見るとマインドコントロールされているんじゃないだろうかと思うことも有りますよね。

自分も気を付けなければなりません。

(P)

PS ショートその後・・

翌日、ショート先へ見に行くと、ニコニコと他のご利用者様方とお話されていました。

声をかけると「まあ、来てくれたの!遠いところをありがとう。娘が手術だから私はしばらくここに居るよ。

ここに泊まっている人はやさしくていい人ばっかりだよ。」と、笑顔で握手してこられ、言われました。

手をつなぎながら、娘さんのことや食事のことなどお話し、スタッフにも改めて留意事項を伝えました。

夜間頻尿の方ですが、毎回ナースコールがあり、ヘルパー介助でトイレへ。

昨晩は4回行かれたとのことでした。

本来は社交的な方です。 よかった。ほっとしました。   (m)


ショート拒否

要介護者向けの、特別養護老人ホームなどへの宿泊サービス(ショートステイ)がある。

介護していた娘さんが 急に手術が必要になり入院となるため、急遽ショート先を探した。

土日は、2ヶ月前の予約時からすぐ一杯になってしまうところが多いのだが、無理をお願いして

なんとか2週間連続で予約できた。

娘さんの入院やショート利用の事を、一緒にご本人に説明するが、認知症があり理解できない。

何回説明しても「私は家にいる。一人で大丈夫。どこにも行かない。娘は手術すればいい。」の繰り返し。

実際は、歩くのも大変で認知症もあり、とても一人では無理だが、現状を理解できない。

娘さんと一緒に、1時間半以上話したが、「行くよ」と言ってくれない。

ショート担当の人は「家族の了解があれば無理矢理でも連れていきます。」とのこと。

ショート当日、心配で見に行った。「絶対行かない!」と布団をかぶっている。

迎えの男性スタッフ二人と私と娘さんの4人で抱きかかえて、迎えの車に乗せた。

その間、「何するんだ~!殺す気か~!離せ~!」とずっと叫んで、手足をバタバタされていた。

「退院したらすぐ迎えにくるから。」と娘。

「明日必ず様子を見に会いに行きますから。少しの間だけ我慢して。」と、私。

昔の養老院のイメージで、「娘に捨てられる」と思っているのだ。

今は、各部屋に大きな薄型テレビもあり、きれいでホテルみたいになっているのだ。

娘さんみたくマンツーマンは無理だが、10人に3人スタッフが付く。

行ってみて(想像していたより良いところだ)と感じてもらえるといいな・・。

家の安心感には負けるけど、スタッフも一生懸命だから、それが伝わるといいな・・。

本当は、理解して納得して行ってもらえるのが理想なのですが。

嫌な思いさせてごめんなさいね・・。    (m)

子供

自分の子供は やはりかわいいものである。

背も体重も、私よりずっと大きくなって、無愛想になって、ろくろく返事もしないのだけど

なぜか、かわいい。

下の子は、小さくて素直な分 かわいさもひとしお。

いつみても、どこからみても、かわいいな~と思う。

かわいいので、色々世話がかかって大変だけど、ぶちぶち小言をいいながらも、けっこうはりきって世話をしている。

過去世ではどういう関係だったのだろう?

未来もまた、出会っていくのかな?

自分に起きるこの感情も含めて、不思議な因縁だな~と感じます。   

一緒に阿弥陀様のお話を聞いてきたのかな・・?   (m) 

未来

夜、仏壇の前に座る。

今日もあっという間に過ぎてしまった、と思う。

色んなことをして、色んなことを思って、忙しく動き回っているけれど、『夢、幻』だと感じる。

どんどん時間が過ぎてゆく。

うとましく思うのは苦しみだけれど、愛しく想うのもまた苦しみだと感じる。

生きるのも苦しみだけれど 死にたくもない。

自業自得の縄に、みずからがんじがらめになって、ただもがいている。

行先は・・?と、問うてみる。

私に未来を知る知恵はない。後生のことは全くわからない。

ただ、夢の人生をもがいて生きているだけ。

けれど、いつも阿弥陀様が先回りしておられて、「あなたを必ず浄土へ連れて行く。」とおっしゃる。

それが全て。

それしかない。

それだけでいい。

なむあみだぶつ なむあみだぶつ なむあみだぶつ。    (m)

困難事例

介護の必要な親子での3人暮らし。

高齢で歩行が大変な認知症の女性と、難病の長男と、身体障害者の次男。

私は高齢女性の担当。介護保険では利用者本意が基本だが、認知症がひどく、

介護プランを理解することはできない。

キーパーソン(主たる介護者)は長男だが、長男自身の体調の波が激しく、調子が良ければ冗談も言い

電車に乗って出かけるが、体調が悪いと部屋にこもって出てこない。出てきても這うのがやっとで、

機嫌もすこぶる悪い。

介護が大変になると「なんとかしてくれ、どないしたらいいねん。」と1時間以上訴えが続く。

虐待1歩手前の親子げんかもある。

色々話を聞き、奔走して手配し、プランを変更するが、よくなると大変だったときの事を忘れ、

「やっぱ、いいですわ。お金もないですし。」となる。言うことが2転3転する。

一番冷静なのは次男だが、障害は一番重く、介助なしにはベッドから車いすにも移れない。

3人の体調やら気分やら意向やらで、3人共がOKした話がくつがえされたり、こちらは振り回されっぱなし。

認知症状のお母さんにぶちぎれて、殴りかかろうとするのを、なだめすかして押しとどめ、

難病の不安の訴えを聞いて励まし、介護の苦労をねぎらい・・。

それでも、長男は包括支援センターが担当し、次男の事は障害者支援センターがバックアップしている。

生活保護や虐待の懸念、権利擁護の必要性もあって、市役所も関わっている。

ご家族の現状の再確認と、今後の支援の方向性の検討と意思統一、各担当者の分担(責任範囲)を明確にするため

支援サイドとしての担当者会議を開くことになった。

統一した方向性が決まれば、その方向性で各担当者がそれぞれに働きかけていく。

また、必要ならば、サービス提供事業者も含めての会議になる。

一人だととても対応できない。投げ出したくなる。

でも、相談して連携できるのでありがたい。本当に心強い。

チームケアは介護保険の理念のひとつでもある。       (m)

シンガポール

明日帰国予定と言っていたのに、今日からそのままシンガポール出張だという。

やっぱりね・・と思う。

海外は特に、だいたい予定より長くなる。

1週間が1ヶ月だったこともある。

国外の出張も多いが、国内だと本当に直前に決まることが多い。

「明日から〇〇へ出張だから」「今日の午後から出張になった」etc.

連休もまったくあてにならない。

ずっとこうなので、うちでは旅行の予定は立てられない。

もう慣れたけど、いつか子どもが大きくなったら、私は子供を連れて、計画的な旅行に行きたいです。

あてにする私の心が いけないのです。 なむあみだぶつ なむあみだぶつ。

阿弥陀様になぐさめてもらいます。      (m) 

ご法縁

今日は隣の県で K先生のご法話。

(聞きに行きたいな・・)と 毎回思うけれど やはり遠い。

車だと 高速を使っても行き3時間、帰りは3時間半。電車だともっと時間がかかる。

子供を置いていくと12時間以上、子どもだけになってしまう。

電車も子供も一緒だと高くなる。

今は会場まで一人で運転していく自信がない。

色々考えて、断念した。

もちろん、お聖教も読めるし、読みかけの真宗の本もあるので、それを読めばいいのだけれど、

直接聞かせて頂けるご縁は、とても楽しいもの。

何でこんなご法縁の少ない不便なところに来てしまったのか・・と、愚痴が出てくる。

どこにいても、阿弥陀様のお慈悲は変わりないけれど、ご法縁が少ないのは寂しいです。

なむあみだぶつ なむあみだぶつ なむあみだぶつ    (m)

はやぶさ(タイより)

おかえり

以前紹介した「はやぶさ」が6月13日に地球に帰っててきます。

つまり、オーストラリアの砂漠にピンポイント落下する軌道に、精密誘導する事に成功したということだそうです。

万有引力の法則による帰還が「定まった」と言えるかもしれません。

惑星間往復飛行は人類発の快挙と毎日新聞は書いていました。

夢を有難う
(P at Thai)

出張

主人が1週間タイへの出張のため、早朝に出かけていきました。

お互いあっさりとした人間関係が基本の、いわゆる友達夫婦。

また、出張が多くてしかも急に決まることが多いので、あまりあてにしないよう心がけてもいます。

それでも、3日以上の出張だと、「早く帰ってきてほしいな。」と思います。

なんやかんや言っても、頼りにしているのかな・・。   (m)

報仏報土

阿弥陀仏は報仏、

無量光明土は報土、

阿弥陀仏が、法蔵菩薩になり下がられての、苦心苦難の賜物。

因果応報の道理に順われてのご苦労。

ひとえに私を助けるために、

十方衆生をもれなく救うために。

いつものん気なわたしです。

ご苦労を忘れてばかりで、申し訳ないことです。 

なむあみだぶつ、なむあみだぶつ。       (m)

ポイント

ポイント制

新幹線で移動するときや、ホテルに泊まる時、〇〇カードを利用しています。1回に貯まるポイントは僅かですが、2年ぐらいで2万ポイント近く貯まっていました。おかげで少し値のはる仏教の書物を購入することが出来ました。

1%のポイントでもバカにならないものです。塵も積もれば山となる。継続は力なり。と実感させられます。

阿弥陀仏の救いを、このようなポイント制の仕組みの様に思わせる話の仕方をしているとしたらその害は計り知れません。

「善をしなければ信仰は進みませんよ」「信仰が進まなければ救われませんよ」
私は、この言葉は浄土真宗において、決して言ってはならない言葉だと思っています。

進まなければ救われないというのは、少しずつでも進んでいった先に救いがあるということになり、あたかもポイントが貯まっていって何かが得られる仕組みを連想させます。

しかも、その言い方は以前よりもひどくなっているのです。

説法でも、『本願寺なぜ答えぬ』、『こんなことが知りたい』でも

「善をしなければ善果は来ません」となっていたはずです。

それが、いつの間にか意識してかどうか分かりませんが、言い方が変わってきているのです。

昔から聞いている人は、気付いている人もいると思います。(P)

恩人その2

去年のことです。

S会会長の出身母体と聞いて関心がわき、ネットで調べて華光会の講演会に出かけました。

 増井悟朗先生の法話。

80代後半で、椅子の立ち座りも大変なご様子なのに、話となるとすごい気迫で、最初から

最後まで、阿弥陀仏の本願のお話でした。

ご高齢なのに、毎週全国あちこちで説法なさっているとの事。

すばらしい善知識だ、ぜひご縁を頂きたいと思い、2ヵ月後再び出かけました。

介助の人に片腕を支えられながら、電車の駅から出て来られたところに、ばったり出会いました。

京都からいつも電車で来られるとの話でした。

法話会の後、希望者は近くの喫茶店で電車の時間まで質問に答えて頂けるとのことで、

部外者ながら参加させて頂きました。

南無阿弥陀仏の心について真向かいの席で、すごい気迫と真剣さで話して下さいました。

「阿弥陀仏のお心はこうです」と、真っ直ぐに向ってこられる真剣さに、阿弥陀仏から、

今の救いから逃げよう逃げようとする我が心が、申し訳ないばかりでした。

キップの入れ場所を忘れてポケットをあちこち探しておられるのに、阿弥陀仏の本願

の話となると別人のよう・・・。 電車の時間ギリギリまで聞かせて下さいました。

在来線だったので、途中まで電車が一緒でしたが、介助人に腕を支えられて歩くお姿が忘れられません。

こういう善知識方のご苦労・ご恩があって、聞かせて頂けるのだと申し訳なく感じました。

 また、そこで知り合った(30年前に獲信されたという)方が、「あなたは昔の私のようです。」

と言われて、法話のテープを20本近く、郵送して下さいました。


私は華光会には所属しておりませんが、すばらしい会だと思います。    (m)
プロフィール

ぶりぱぱ&まま

Author:ぶりぱぱ&まま
平成21年に親鸞会を退会しました。
会員歴は長い方と思います。
連絡先:burimama18(Gメール)

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